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硬膜外麻酔トレーニングモデル W19334
硬膜外麻酔トレーニングモデルの規格
サイズ:27×210×11㎝硬膜外麻酔トレーニングモデルの特徴
脊椎硬膜外麻酔技術の練習ができるモデルです。患者に実際に麻酔注射を施す前にこのモデルを使って練習することができます。
麻酔針の刺入れが深すぎると、硬膜を注射針が貫通する時と同じように若干の抵抗が感じられます。
以下のような特徴があります。
・腰部脊椎を皮膚の上から目視および触知でき、硬膜外腔、硬膜嚢への正しいアクセスが可能。
・俯位、横位いすれの状態でも練習が可能。
・棘状突起や棘間隔が皮膚より触察可能。
・抵抗消失確認のために生理食塩水または空気を入れた注射器での穿針が可能。
・不慮の硬膜穿棘時には「脳脊髄液」が流出。
・注射針の位置を見れるよう、貫通中でも簡単に分解が可能。
・皮膚、筋肉層、黄色靭帯、椎骨、棘突間靭帯などで構成
・Tuohy金属注射針、抵抗消失確認用注射器付属。
硬膜外麻酔トレーニングモデルの分解内容
分解した際、下記パーツに分けられます。皮膚、黄色靭帯・椎骨・棘突間靭帯、脊髄液入りチューブ、筋肉層

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