トップ > サポーター > 外反母趾・内反小趾サポーター > DSISソルボ 外反母趾対策ハーフインソール
商品特徴
足の曲がりを補整し外反母趾による痛みを緩和する
親指や小指のつけ根が突起し、触れると痛い外反母趾を、土ふまずを
しっかりサポートすることで、前足中央に集中していた衝撃を分散し、
痛みを和らげます。ソルボDSISの優れた衝撃吸収性はもちろん、
耐久性にも優れ、長期間の使用が可能になります。
使用方法
人工皮革を上にして左右を確認し、かかと部を揃えて、土ふまずに突起
している部分が合うように調整しながら両面テープで靴の中に固定します
予め、靴の土ふまず部にアーチバットがある場合は、取り除いてお使い
ください。
商品規格
【サイズ】
2S 22.0〜23.0cm、S 23.5〜24.5cm、M 25.0〜26.0cm
各サイズをご用意しております。ご指定ください。
商品写真
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医療現場でも評価の高い人工筋肉「ソルボ」とは
イギリスの医療分野から生まれた「ソルボ」は、その驚異的な衝撃吸収力と圧力分散性能を実現する人工筋肉として、
医療の現場で高く評価され、今やメディカルからインダストリー分野まで幅広く使用されています。
衝撃エネルギー吸収や、防振、制振、消音、防音、圧力分散などの目的で使用される人工筋肉「ソルボ」は、
人に優しい快適さを皆様にお届けします。
◇粘弾性高分子化合物「ソルボ」
外圧を受けると素早く変形し、ゆっくりと元の形に復元することで衝撃を吸収するとともに、
高い粘弾効果によって圧力を均一に分散し人間の体に優しくフィットします。
さらに、ゴムやEVAなどこれまでの素材に比べて違和感やへたりがはるかに少なく、耐久性にも優れています。
Dynamic Shoe Insole System ダイナミック・シュー・インソール・システム(動的足底挿板療法)とは
足の動きの中にこそ、足部障害を解決するためのポイントが隠されている。
この発見が、DSISという最も効果的なフットケアシステムを生み出す原動力となっています。
◇キチンと歩けることがDSISの目的
靴に足底挿板(インソール)を入れ、足の動きなどを調整することで、足部障害の予防をしたり痛みを軽減・消失させる保存療法が「足底挿板療法」です。靴のフィット感を高めてより履きやすくすることで、人間が本来持っている足の機能を最大限に発揮することができ、結果歩きやすく走りやすくなります。
◇パフォーマンスの向上や障害の予防に効果
足部の多くの疾患は、特有のストレスの繰り返しによっておこると考えられています。
DSISは、人間の動きの中で、静的なアライメントの補整だけではなく、特に歩行における動的アライメントを評価し、
その人にとって最も安定したバランスポイントを動きの中から見つけだし、それに近づけるために使用するものです。
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